長時間残業にサービス残業をPCが阻止 富士通エフサス

☆概要
富士通エフサスは社員の長時間残業やサービス残業(賃金不払い残業)を防ぐ
「IDリンク・マネージャー勤怠連携版」のソフトウエアを開発した。

既存の勤怠管理システムと連動して、退勤処理後にこっそりパソコンで残業するな
どの行動を抑止できる。


サーバー用のソフトと社員のパソコンに常時搭載するソフトで構成。
社員が規定の就業時間を超えてパソコンで作業をしていると、

・警告画面を表示。
・業務を終えるか、残業を申請するか選択を促す。
・残業申請しないまま仕事を続けると強制的にパソコンを
  ログオフやシャットダウンする。

出勤から退動までの間だけパソコンの使用を限定することもできる。
この揚合、社員が退勤の打刻をした後に作業しようとしても、
パソコンが強制的にログオフされ利用できなくなる。


☆何故掲載したか?
・なんと素晴らしい会社だ。進んでサービス残業をする社員を沢山抱えている、
 富士通エフサス。

・面白かったのは、掲載記事の三角のマークが表示されて、PCが使えない
 そんな写真が掲載されていて、面白いので掲載した。

・そんなこんなで、結局ブラックですねぇ!!!!


☆キーワード
・富士通エフサス
・IDリンク・マネージャー勤怠連携版


20101117長時間残業強制終了富士通エフサス.jpg


へーーーっと思ったらポチ=>   にほんブログ村 ニュースブログ 面白ニュースへ   l

コメント

コメントする

サイト管理者にのみ通知する

| 面白スクラップブックブログ |