原発も日本と協力を モンゴル

☆概要
モンゴルのバヤル首相、日本とウラン鉱山の共同開発を進める覚
書を交わすために来日した。

来日前のバヤル首相へのインタビューに対して、

「日本は原子力発電で世界で最も優れた技術を持っている。
鉱物資源を運ぷインフラや鉱物の加工分野でも協力は有益だ。
日本からの投資や技術導入を促進するため、経済連携協定(EPA)
を締結したい」

更に、
「ウラン開発には3原則がある。1つ目は国際原子力機関(IAEA)
など国際的な取り決めに従って行動すること。
2つ目はーつの開発案件に3力国以上の参加を求めること。
3つ目はモンゴル内でウランの加工を進めることだ」

と言うことだ。



☆何故掲載したか?
・日本が強く入り込めるチャンスだ。
 このチャンスに政治家、官僚、企業も含め連携しながら、
 日本は動いているのだろうか?

 千載一遇のチャンスだ。

 2009年8月30日衆議院選挙でみんな忙しいんだろう。
 日本の政治を舵取りし続けれる仕組みは何処にあるのか?

 政治家はその時しか仕事をしないええ加減な人だ。
 そんな人間に日本の経済をまかすなんてあり得ない。

 選挙になる度に変わるんだぜ!!

 霞ヶ関を解体してどうするんだ?

 単純に利権が欲しいだけじゃないか?

 それよりも、税金は領収書無しでは支出しない。
 領収書は閲覧可能とする。
 と
 ぶち上げてくれる政党はないか?
 献金された金もね!



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☆キーワード
・原子力 原子力発電 原発
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20090717原発もニホンと協力モンゴル.jpg


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