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カーボンナノチューブで基板の配線を行う。 大阪大学と産総研

☆概要
基板の配線にカーボンナノチューブ(筒状炭素分子)を使用すると、
電気の増幅率を10倍以上高められる。

しかし、綺麗に生成する事が難しかったが、
回路通り成長させる事技術を開発した。


☆何故掲載したか?
・トランジスターの増幅率が10倍なるのはすごい。

・無限の炭素を素材とする事は大賛成だ。


☆関連記事
 カーポンナノチューブ製トランジスタを印刷で作成する事に成功 NEC
 炭素だけからなる新物質K4の合成をトライ!!


☆キーワード
・カーボンナノチューブ
・大阪大学
・産業技術総合研究所


  20090401カーボン.jpg


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